1
対象: 代理店
多くのクライアント。より明快な向き合い方。
依頼はクライアントのもの。次の一手はチームの誰かのもの。仕事が増えても、その両方をはっきりさせておきます。
Helpdash を始めるFFieldwork の Jamie会話の例
新しいプロジェクトチームのアクセス権を更新したいのですが、手伝ってもらえますか?
クライアントからの依頼すべてがあるべき場所に。
- チーム
- クライアントサービス
- 担当
- 割り当て済み
- 背景
- 会話 + 顧客
- 次の一手
業務スペースの一日
クライアントの依頼が、プロジェクトと担当者と次の一手にたどり着く。
2
3
振り返りに役立つ記録を持ち込む。
レポートをプロジェクト、会社、グループ、担当者で絞り込みます。行を CSV で書き出し、請求対象・対象外の時間を記録しているときは作業時間レポートを使います。
レポートを見る代理店の体制が、仕事の中に映る。
ブランドごとに見慣れた名乗りを。
業務スペース内のブランドについて、送信元情報、署名、ポータルの見え方を設定します。別のテナント境界が必要なところでは、別の業務スペースを使います。
手順は繰り返し、手作業は繰り返さない。
繰り返すクライアント依頼のために、一連の操作をシナリオとして保存します。振り分け、優先度の変更、社内通知にはルールを使います。
知見を次の同僚へ渡す。
社内手順はナレッジベースに置き、クライアントがよく尋ねる質問には公開記事を用意します。