ヘルプデスク以上のもの。もう少し人間らしく。 新しい業務スペースを見る
サポート運営

共有受信トレイ

会話が担当を割り当てられ、ステータスを追える仕事になるひとつのチーム用受信箱。担当者どうしがぶつからず、返信も重なりません。

共有受信トレイはチーム用の受信箱です。ふつうは support@ のようなアドレスの後ろに置かれ、 届いたメッセージはそれぞれ、担当を割り当てられ、ステータスを追える会話になります。転送された 受信箱やメーリングリストと違い、担当(会話ごとに一人)、ステータス(未対応 / 待ち / 解決済み)、 重なりの検知、社内メモが加わります。

たいていはヘルプデスクの最初の構成要素です。Helpdash では、共有受信トレイが メール、ライブチャット、ウェブウィジェット、ポータル、API をひとつの仕分け画面にまとめます。

実際に使ってみる。

Helpdash はチケット、チャット、ナレッジ、レポートをひとつの業務スペースに集めます。

この分類のほかの言葉: サポート運営

SLAチケットの削減ナレッジベース定型文

良い会話を。
その先に、良いことを。

お客さまには、あなたの最善を。
チームには、力になる業務スペースを。

慣れるまで14日間。クレジットカードは不要です。

業務スペースを開く。

チームには専用のアドレスがあります。名前を入力すれば、そこへご案内します。

.helpdash.io

まだ業務スペースがありませんか? 無料トライアルを始める

次回すぐ入力されるよう、この端末に名前を記憶します。 プライバシーポリシー